原 正幸 (はら まさゆき)
1954年5月 京都市生まれ O型
1983年、米国パ−マカイロプラクティック大学卒業
ドクターオブカイロプラクティック(DC)称号を取得
原整骨院カイロプラクティックオフィス院長

日本の高校・大学時代は、フェンシング・空手・テニス・フィッシング・野球・ゴルフなど数多くのスポ−ツを愛する青年でした。
約4年間の治療経験を積んだ後、1979年パ−マカイロプラクティック大学に入学の為渡米。

在学中は、同大学のクリニックにおいて治療にあたるインタ−ン数百人中、上位ニ十数名のみが選ばれるス−パ−バイザ−と言う名誉ある表彰を受ける。

1984年6月『原整骨院カイロプラクティック研究所』を開院
おかげ様で、これら数多くの経験と米国の進んだ技術を習得することができ、現在の当院の発展の基礎となっております。

ICA(インターナショナルカイロプラクティック協会会員)
ACA (アメリカン・カイロプラクティック協会)会員
DCLC(ドクタ−オブカイロプラクティック協議会)元副会長・教育委員長
FICS (国際スポ−ツカイロプラクティック連合)元会員
「心」 即ちメンタル面(不安・イラダチ・苦痛・周囲の環境など)によって、病気や種々の症状などが大きく影響されてしまいます。この精神面をいかに緩和するかによって症状の改善が大きく変わってきます。当院では、個々の患者さんとの会話を大切にし、必要におおじてメンタルトレ−ニングも行っております。
「技」 即ちテクニック(治療技術)は、この30年間の経験及び米国カイロプラクティック大学で習得した多くのテクニックから、いろいろな症状に合った方法で治療を行い、一日でも早く症状を緩和することに日々努力を重ねております。
「体」 即ち身体のことであり、人の身体は、約60兆個の細胞で出来ています。そして、その細胞の全てが多くの栄養素で作られており、その一つ一つの細胞の栄養供給が充分であると共に、それを促す適度な運動も必要で、それが治療効果にも大きく影響します。その為、当院では食生活の栄養の大切さを、そして運動の大切さをより一層ご理解いただこうと、個別指導も行っております。
 以上のように、心(精神面)・技(治療面)・体(栄養面)の全てから、最高のレベルに達した最高の健康(ウェルネス)を目指して日々努力いたしております。
 医療の世界に従事して30年になります。この30年間の治療人生の中、常に心がけておりますことは、誠実であり・素直であり・感謝の気持ちを持って、皆様方の立場になって治療を行い、そして、一人でも多くの方に健康で快適な生活を送って頂くことによりいっそう努力して参りたいと思っております。
米国公認カイロプラクティックドクター  原 正幸
 
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